ICカード読込|経費精算システム「eKeihi」 
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ICカード読込

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交通系ICカードをピッとするだけで、「eKeihi」で交通費精算、出張精算ができます。
ICカードの登録の制限、交通履歴のみの表示、二重取込防止、定期区間控除など、精算書作成の手間を大幅に削減できるだけでなく、承認者や経理担当者のチェック作業も大幅に削減できます。

  • 不正精算の防止

    使用できるICカードの限定
    「eKeihi」では使用できるICカードを限定したいときに個々のICカードを登録することができます。 これにより未登録のICカードによる精算を防止します。 ※ICカードを登録せずに使用することもできます。

    二重取込委防止機能
    一度「eKeihi」に取込んだ履歴データが再度取込まれることはございません。これにより入力ミスや不正な精算を防止することができます。

    改ざんチェック
    履歴データを利用して作成した精算書には、入力元としてICカードのアイコンが表示されます。当該精算書を手動で編集するとICカードのアイコンから手入力のアイコンに変わります。これにより確認者は確認すべきポイントを把握でき、確認にかかる時間を大幅に短縮することができます。

  • 誤った明細を作らない工夫

    「eKeihi」に取込まれるのは交通費の履歴データのみです。物販情報やチャージ情報は取込まれません。これにより精算時に余計な履歴データが表示されないので間違いの防止となります。

  • 定期区間控除

    ICカードの定期券は、「eKeihi」とは関係なくICカードの機能により定期区間を含む経路を利用した場合、当該定期区間を自動的に控除します。

  • ICカードリーダーについて

    「eKeihi」で利用できるICカードリーダーはネットワーク型ICカードリーダーとUSB型ICカードリーダーがあります。


    ネットワーク型ICカードリーダー USB型ICカードリーダー
    ネットワーク型ICカードリーダー USB型ICカードリーダー
    PC接続が不要で無線LAN(有線LANにも対応)に対応しているため、例えばオフィスの入口横に本機器を設置すれば1台をその部屋の方々で共有することができます。入室時にICカードをピッとするだけで、席に座る前にPCを起動することなくICカードの履歴データを取込むことができます。 お手持ちのカードリーダーをPCにUSB接続してそのまま使用できます。カードリーダーを持っていない場合でも手頃な価格で導入することができます。 ご利用いただけるカードリーダーはSONYの次の機種となります
    ・RS-S330
    ・RS-S370
    ・RS-S380以降
  • 充実の対応エリア

    充実の対応エリア

    ICカードの中には、利用した駅の名称(○○駅など)は記録されておらず、駅名に相当する「駅コード」のみが記録されています。この「駅コード」は一般公開されている情報ではありませんので、ただ単に情報を読み込ませるだけでは、利用金額は分かったとしても、どの駅を利用したかが分かりません。
    「eKeihi」では、実際にスタッフが現地まで足を運ぶなど、地道な独自調査により、全国の正確な駅名情報を収集しています。

  • ご利用可能な交通系ICカード

    「eKeihi」では、下記一覧の全国相互利用・交通系ICカードをご利用できます。

    ※上記一覧カードでは、SAPICAエリア(札幌圏の地下鉄・バス・市電)のご利用が可能ですが、「SAPICA」カードのご利用は出来ません。また「PiTaPa」は後払い(ポストペイ)方式の為、金額が0円での表示になります。

    ※「Suica」「PASMO」「ICOCA」「PiTaPa」「Kitaca」「TOICA」「manaca」「SUGOCA」「nimoca」「はやかけん」「SAPICA」は各社の登録商標です。

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